プログラミング勉強メモ

不真面目 Web プログラマーの勉強メモとか

とりあえず公式ドキュメント進めよう その 3

laravel5.2 公式マニュアル中級編スタート

中級編スタートしていきます。あと今更気づきましたが、lalavel じゃなくて laravel なんですね……。いかに私が適当かよくわかりますね(´-ω-`)過去の記事で誤表記してた部分気づいた部分は修正しました。アクセス数ほぼ 0 なブログですけど、放置するにはちょっと恥ずかしい。 とりあえずインストールから始めます。

インストールとデータベース準備

composer create-project laravel/laravel="5.2.*" quickstart --prefer-dist

公式マニュアルにはバージョンを指定してないコマンドがかかれてますが、今それをやると 5.4 がインストールされてしまうので指定しときます。

よーし、php artisan migrate を実行したら OK だと思ったらエラー。うん、また なんだ。データベースの接続設定書き換えるの忘れてたね。さくっと前回と同じように書き換えて、無事にテーブルが作成されました。

モデルにリレーショナルの設定を書いていきます。laravel のリレーショナルの設定は関数なんですね。

ルーティング

認証に必要なファイルをコマンド打てば自動で作ってくれるって楽ですねー。しかもログインに必要なテーブルも既に準備されてるっていいですよね。自動生成された AuthController さらっと中身みたらバリデーションまで設定してくれてる……。なにこの子すごい。

レイアウトとビュー

前の時から思ってましたが、ブートストラップ使うことを結構推奨してますよね。実はほぼブートストラップ使ったことないです。クラス名把握するのがめんどくさすぎて……。プルダウンメニューぐらい JavaScript で実装するのそこまで苦じゃないですし、Sass ならレスポンシブデザイン割と簡単にできますしね。まぁ、でも覚えといて損なことはないのでもうそろそろ覚えるべきかもしれません。

タスク追加

削除ボタンの追加まで進みました。ここら辺まで来ると「ほーん」って感じになりますね。理解できるような理解できないようなみたいな。とりあえず、よく使うデータベース操作は新しくクラス作ってそこに処理書いとくと、いろんなところで使いまわせて便利っていうことでしょうか。

眠いので今日はここまで。